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2638【泉北タカシマヤ】 婦人服 ◆即勤務可能~長期(週5日勤務) ◆日給9,000円+交通費支給(上限¥30,000)

 

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職 種:
婦人服販売スタッフ

2637【猪名川イオン】紳士服 ◆ 2024年8月(入店日応相談可能)~長期(週5日勤務) ◆日給9,000円+別途交通費全額支給(マイカー通勤可☆)

 

職 種:
紳士服販売スタッフ

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中高年の転職で重視すべきなのは年収より年数

大阪マネキン紹介所の現役販売員オマネキ(仮名)です。

 

中高年の転職では「今より高い年収か今の年収と同じ額のところがいい」と、年収を重視する人が多いです。

 

ですが、年収を重視する人ほど転職に失敗しています。

 

最初に「お金ありき」で仕事や会社を選んでいるため、転職してから仕事や職場への不満が募り、結局は会社を辞めて転職を繰り返している人がたくさんいます。

 

最終的には、年収が低いところに転職し、文句を言いつつも我慢しながら働くしかなくなります。

 

私的には、年収よりも何歳まで働けるのかの年数を重視することをオススメします。

 

生活する上でお金は大事ですが、今の世の中、中高年で高い年収を維持できる人は、ほんの一握りです。

 

転職する人ほど「自分は仕事ができる!」「今の会社よりも認めてくれる会社がある!」と思い込んでいますが、実際にそんなすごい人はほとんどいません。

 

転職したところで「この人思ったよりも使えない」と会社側から思われれば、辞めざるを得ない方向に持って行かれて終わりです。

 

歳を取ってからの転職は、転職を繰り返すほどに難しくなります。

 

そのため、年収で会社を選ぶのではなく、「この仕事なら(この職場なら)長い年数働けそう」と思うところを選んでください

 

今は60歳定年から65歳定年に切り替えている会社も増えています。そのうちに、65歳ではなく70歳や75歳定年になる可能性が高いです。

 

死ぬまで、または体が動かなくなるまで働くしかない時代がやってきます。

 

年金の受給年齢は今よりももっと上がると予想されていますし、受給額も減っていくでしょう。

 

ということは、何が何でも働かないと生活できない老後がやってくるのです。

 

年収が高い人ほど、生活レベルを落とせない人が多く、65歳を過ぎてから生活に困窮している人が多いそうです。

 

一旦会社を退職し、65歳から働こうとしても、時すでに遅しで、どこも雇ってくれるところがありません。

 

ということが現実問題として起こっています。

 

なので年収よりも年数が大事なのです。

 

40代や50代での転職は、老後の人生を大きく左右します

 

「この仕事なら長く働けそう」「この会社なら長く雇ってくれそう」と思える仕事や会社を選んで転職してください。

 

多少年収が落ちても長い年数働けるなら、長い目で見ればそちらのほうがより多くのお金が貰えることもあります。

 

もちろん、接客販売のお仕事では、60代や70代でも働いている人がたくさんいます。

 

そして、接客販売の仕事で長く働きたいなら、40代や50代からの転職をお勧めします。

 

今は人手不足により、時給や給料も上げている会社がたくさんあるため、転職には良いタイミングかもしれません。

 

あなたが転職を考えているなら、ぜひ大阪マネキン紹介所の求人を見て、長く働けそうな仕事を見つけてください。

 

あなたからのご応募や登録予約をお待ちしています!

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2636【ビバシティ彦根】カジュアル婦人服 ◆即勤務可能~長期(週5日勤務) ◆日給9,000円+別途交通費全額支給(マイカー通勤OK☆)

 

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婦人服販売スタッフ

何事も初めてのことは緊張して当たり前

大阪マネキン紹介所の現役販売員オマネキ(仮名)です。

 

以前、記事に書いたのですが、2023年3月からしばらくの間、私は接客販売のお仕事をお休みしていました。

関連記事→ 時給の高い仕事でも女性から選ばれなくなっているのはなぜ?

 

元々は個人事業主なので、自分の仕事に集中していたわけですが、やはり1つは長く続けられる仕事をしておいたほうがいいと考え、接客販売の仕事を再開することにしました。

 

とは言っても、前と同じで働くのは月に10日間だけです。やはり個人事業主も103万円の壁は気になりますからね。

関連記事→ パート収入での103万円と130万円の違いをわかりやすく解説してみました!

 

私も50歳を超えているので「どこか雇ってくれるかな?」と、一抹の不安はありましたが、無事に雇ってくれるお店が見つかりました。

 

接客販売の仕事の良い点は、販売員の経験があれば、ある程度の年齢になっても雇ってくれるお店が見つかることです。

 

約1年3ヶ月ほどのブランクがあるので、今から「レジ打ちできるかな?」「インバウンドのお客様に接客できるかな?」と不安ばかりが募っています。

 

その上、新しくオープンする商業施設で働くことになったため、今は施設の研修に参加している最中です。

 

つい先日も、副店長研修なるものに参加しました。

 

私が副店長なわけないのですが、他に参加できるスタッフがいなかったため、「オマネキさん、参加しといてください」と店長からお願いされ、緊張しながら副店長研修に参加しました。

 

そして、運が良いのか悪いのかはわかりませんが、100人近く参加者がいる中で、ランダムに選ばれた3人だけマイクを持って挨拶させられるのですが、引きが強いのか私も選ばれました。

 

新しくできる商業施設なので、誰もまだ何も理解していません。全員が初めてのことなので、その施設のスタッフさんでさえ、説明がぎこちない上に色々とミスをしています。

 

入店方法や退店方法、ゴミの捨て方から、休憩室の使い方、売上の管理など、わからないことだらけです。

 

レジも私が使ったことがあるレジとは使い方が違うため、またイチから覚え直しです。

 

今から、「オープン初日はどうなるのだ!?」と不安だらけです。

 

オープニングスタッフをやったことは今まで一度だけありますが、新しくオープンする施設のオープニングスタッフになるのは初めてです。

 

店長に「まったく新しくできる施設のオープニングスタッフになるのは初めてです!」と話すと「私だって初めてです。」と言われました。

 

慣れてる人も中にはいるのでしょうが、やはり何事も初めてのことは誰でも緊張します。

 

なるべくミスしないように、オープン前にできることや覚えられることはしてますが、だからといって緊張しなくなるわけではありません。

 

ですが、どれだけ事前に備えても、オープンしてお客様と実際に接してみなければわからないことのほうが多いので、後は出たとこ勝負だと考えています。

 

結局は何事もやってみないと結果はわからないからです。

 

どれだけ考えても、どれだけ準備しても、緊張はなくなりませんし、不測の事態は必ず起こるので、「後はどうにでもなれ!」というような、人事を尽くして天命を待つのみ(人間ができることはすべてやった上で、あとは運命にまかせること。)な気持ちです。

 

ただし、ミスを連発して他のスタッフさんに迷惑をかけないようにはしたいのですが、私が一番の新入りなので「オマネキさんは使えないからもういらない」と、店長から言われないように最低限の迷惑に留めたいです!

 

誰にでも初めてのことはありますし、初めてのことに挑戦するのは緊張します。

 

だからといって何もしなければ、慣れることも上達することもないので、初めてはこわいけど、接客販売の仕事に挑戦したいなら、ぜひ大阪マネキン紹介所の求人に応募してくださいね!

 

大阪マネキン紹介所は、大阪と社名に付いていますが、日本全国の接客販売のお仕事の求人を紹介しています

 

私なんて販売のブランクが25年もあったのに、大阪マネキンさんのおかげで雇ってくれるお店が見つかりましたし、今回も1年以上のブランクがあっても雇ってくれるお店と出会えました。

 

私のようなこともあるので、ぜひ接客販売のお仕事に挑戦してください!

 

一緒に緊張しながら頑張りましょう!

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2636【日本橋三越本店】タオル ◆即勤務可能~長期(週5日勤務) ◆日給9,500円~+別途交通費全額支給♪

 

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職 種:
タオル販売スタッフ

2635【梅田大丸】 ◆婦人服  ◆即勤務可能~長期(週3日 or 5日勤務を選択可能) ◆日給¥9,500~+別途交通費全額支給♪

 

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職 種:
婦人服販売スタッフ

2634【高崎高島屋(群馬県)】婦人服 ◆即勤務可能~長期(実働5時間/日で週4日勤務) ◆時給1,300円+別途交通費全額支給

 

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婦人服販売スタッフ

2633【須磨大丸】紳士カジュアル ◆即勤務可能~2024/7/末(延長の可能性有、週5日勤務) ◆日給9500円+別途交通費全額支給♪

 

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紳士服販売スタッフ

今の20代女性にとって結婚は贅沢品に変わりつつある

大阪マネキン紹介所の現役販売員オマネキ(仮名)です。

 

たまたま見つけたこの記事。

参考記事→ 女性を悩ませた「29歳までに結婚」も「今は昔」よりシビアになった令和の意識

 

まあ、女性が29歳から30歳になる時期は、微妙な時期であることは間違いないです。

 

あなたも昔の若かりし頃を思い出してみてください。27歳〜30歳にかけて色んなことで焦っていませんでしたか?

 

就職して、仕事にも慣れ、やりがいがでてくるのもこの辺りの年齢です。

 

そして、「子供を産むなら20代で結婚しないと!」と焦り始めるのは、25歳から28歳辺りじゃないでしょうか。

 

私の時代では、「30歳までに結婚しないと!」と、焦っている女性が多かったですが、今の時代はちょっと変化しているようです。

 

27歳を過ぎて結婚していない女性は、その後も結婚は意識しつつも、結婚よりも「一人でなんとか生きていけるだけの最低限の稼ぎを確保しないと!」と考えている女性が増えているとのことです。

 

ここが肝心なのですが、自立じゃなくて、最低限の生活ができるだけの稼ぎの確保なので、自立している訳ではないのです。親の庇護の元で生活している人が、たくさんいるのかもしれません。

 

現実的に考えて、結婚すれば生活が安定するのは今は昔のお話で、結婚すればもっとお金がかかるから、結婚もなかなかできない、というのが令和の世の中なのです。

 

結婚できる女性は経済的に自立している女性で、経済的に自立していない女性は結婚もできないのです。

 

いわば、今の20代女性にとって結婚は贅沢品に変わりつつあります

 

以前、私が書いた記事そのまんまだったので、ちょっとビックリしましたが、女性も本当の意味での自立が求められる時代になったんだと感じました。

関連記事→ 30代前半の男性が結婚したくない女性は自立していない女性

 

本当に世知辛い日本になりました。

 

私はといえば、28歳を目前にして転職しました。

 

それも技術職で、ようやく雇ってくれる会社を見つけ、「なんとか2年はこの会社で我慢して、次はもっと働きがいのある会社に転職しよう!」と考えていた時期でもあります。

 

今考えると私の時代は、結婚さえしなければ、まだ女性が自立できる時代だったのかもしれません。結婚してても自立している女性ももちろんいますよ。

 

私の場合、現実的に考えて、結婚よりも仕事のことしか考えていませんでした。

 

結婚できればしたいけど、その時期は結婚できる相手もいませんでしたし、それよりも仕事のほうがメインでしたね。

 

なぜなら、私の時代は28歳〜30歳ぐらいの妙齢の女性を正社員で雇ってくれる会社なんてなかったからです。

 

28歳で面接に行けば「どうせすぐに結婚して辞めるんでしょ」と面接官から言われ続け、あまりにもどこの会社でも言われるため、最後には「私は絶対に結婚しません!」と言いまくりました。

 

それでも雇ってくれない訳です。

女性であることを呪いましたね。

 

妙齢の女性を雇うことは、当時の企業にとってもリスキーだったんです。それだけまだ、雇ってもすぐに寿退社する女性が多かったんでしょう。

 

ということで、結婚適齢期?があるのかは知りませんが、28歳から30歳にかけて私は2度転職したので、結婚なんて考えてる余裕はなかったです。

 

自分の仕事でいっぱいいっぱいでした。

 

私は結婚を考えていなかったお陰?で、経済的にも精神的にも30代でなんとか自立することができました。

 

確かに、結婚する男女が減っていますし、それに伴い出生率も減っています。

 

税金も上がり、物価も上がり続けているため、若い人の手取りはめちゃくちゃ減っているようで、それがさらに「結婚できない」に追い討ちをかけてるんでしょう。

 

世の中暗いニュースばかりで嫌になりますね。

 

私的には男性よりも女性のほうが、真面目に働く人が多いと思っているので、今の企業は男性を雇うよりも女性を雇ったほうがいいような気がします。

 

女性も20代で思いっきり働いて、30代半ば過ぎてから結婚しても、今の時代はまだ大丈夫な気もします。

 

後は、男性側の問題で「女性は若いほうがいい。結婚するなら20代女性。」という意識を変えて欲しいですね。

 

日本男性だけらしいですよ。若い女性が好きなのは。

 

海外の男性に言わせると「若い女性が好きな日本男性は気持ち悪い」と聞いたこともあります。

 

30歳や40歳になっても、結婚相手がいると思えば、20代後半での変なプレッシャーから女性は多少なりとも解放されるような気がします。

 

それに、男女ともに結婚がすべてじゃないので、結婚せずに仕事や趣味に生きることもアリだと思います。

 

アパレル業界は昔から、男性よりも女性が多く働いてるため、女性が働く環境が一般的な企業よりは充実しているかもしれません。

 

そして、接客販売のお仕事は、本当に女性のスタッフさんが多いので、若い女性でも働いている人が多いですし、女性が働きやすい環境が整っていると思います。(オマネキの意見)

 

もちろん、20代だけじゃなく、30代や40代以上の女性もたくさん働いているし、40代以上でも働けるのがアパレルのお仕事の良いところです。

 

ぜひ、アパレル業界で接客販売のお仕事に興味がある女性は、大阪マネキン紹介所の求人をのぞいてくださいね。

 

女性が働きやすい環境で、楽しく働きながら、精神的または経済的な自立を目指してください!

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