専業主婦はニートなの?専業主婦でも働いたほうがいい?

大阪マネキン紹介所の現役販売員オマネキ(仮名)です。

 

専業主婦の女性から「私って主婦ニートなんです。子供もいないのに働きたくないんです。けど、やっぱり少しは働いてほうがいいのかなって考えてます。」と、相談されたことがあります。

 

私は初めて「主婦ニート」という言葉を聞きましたが、専業主婦がニートと一緒にされるのは違和感あるなと感じました。

参考記事→ 専業主婦はニートなのか | 混同されがちな専業主婦のリアルに迫る

 

ニートの定義は「十五歳から三十四歳までの、家事・通学・就業をせず、職業訓練も受けていない者。」だそうです。

相談してくれた女性は家事をしているためニートとは違います。

 

ですが、ずっと家にいて家事だけをしていると、ある種の罪悪感に悩まされるそうです。

 

今は結婚しても働く女性が普通になりました。

そんな女性を見ていると「私だけが働いてないのかも。私ってダメな女なんだ。」と落ち込むそうです。

 

実は私も大阪マネキン紹介所に登録するまで「私ってニートに近いな」と感じていました。

そのため、主婦が「私ってニートかも」と悩む気持ちはよくわかります。

 

私は自宅で仕事をしているのですが、毎日仕事がある訳でもないので、暇な時は誰とも喋ることなく、家でずっとパソコンを操作しています。

 

その状況を見た叔母から「少しだけでも外で働いてみたら?」と言われました。

 

他の仕事もあるため「数日だけ働けて、かつ人と話せる仕事が良いな」と思い、昔やった販売職を思い出したのです。

 

家でずっといると人と話すことがありません。

特にコロナ禍になり友達と会うこともなくなりました。

 

人と話せる上に、週に2〜3日だけの仕事もたくさんあるのが販売職です。

大阪マネキン紹介所の求人を見てみると、私の条件にピッタリな仕事がありました!

関連記事→ ダブルワークしたいなら販売員がオススメ!販売員はダブルワークしている人が多い理由

 

ということで、無事にニートを卒業し、月に10日だけ販売員として働いています。

 

専業主婦ということは、家事という立派な仕事があります。

そのため、フルタイムで働くと家事にかける時間が短くなりますが、時短勤務や月10日勤務なら家事にかける時間を減らすことなく働けます。

 

その上、職場で色んな人と話すことが増えるため、知り合いもたくさんできます。

外に出る理由ができるため、オシャレをする機会も増えます。

そして、お給料も出るので、お金も貯まります!

 

良いことばっかりじゃないですか?

 

主婦ニートと自分で思いたくならなら、販売職で少しだけ働いてみるのもアリですよ。

あなたの条件に合った求人はたくさんありますし、もし求人検索で見つからないなら登録予約をしてみてください!

関連記事→ 希望の求人がない!でも大丈夫!あなたの希望と条件に合ったお仕事を紹介します!

 

月に数日働くだけでも気持ちも前向きになります!

ぜひ求人検索をして、あなたの条件に合う仕事があれば応募してみてください!

【全求人情報一覧はコチラをクリック】

【お仕事検索はコチラをクリック】

【ご登録予約はコチラをクリック】

【現役販売員オマネキのブログ記事一覧はコチラ】